ホンダ・GM合弁、FCシステム生産開始
ホンダは1月25日、米国の自動車大手ゼネラルモーターズ(GM)との折半出資による合弁会社フューエル・セル・システム・マニュファクチャリング(FCSM)が、ホンダとGMが共同開発した燃料電池(FC)システムの生産を開始したと発表した。ホンダが年内の発売を予定する新型燃料電池車(FCV)に搭載される。
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