LGES、ポーランドでエネ貯蔵事業参入も

台湾通信最大手の中華電信は、事業の拡大・国際化を加速するため、上半期(1~6月)にドイツに子会社を設立すると発表した。中央通信社によると、消息筋はファウンドリー(半導体の受託製造)世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)が新設する工場で通信インフラを受注する狙いがあるとの見方を示している。 中華電信

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