送電網向けエネ貯蔵能力が3割増加

コートジボワールで15日から、英国のオックスフォード大学とインドのワクチン大手セラム・インスティテュート・オブ・インディア(SII)が共同開発したマラリアワクチンの接種が開始される。アフリカで初めての投与となる。ブルームバーグが伝えた。 最大都市アビジャンで、マラリアワクチン「R21」の子どもたちへ

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