エクイノール、再生エネ部門で2割削減

米国の金融大手シティグループのロシア子会社は4日、ロシアでの現金自動預払機(ATM)の運用を年末までに全面停止すると発表した。ロイター通信が伝えた。 これは同国のリテール事業閉鎖の最終ステップ。顧客は以後も、モバイルバンキングであれば大半の取引が可能だ。 同行は昨夏、ロシア事業を閉鎖する方針を表明。

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