カンター、ワールドパネル部門を売却か

米国の電気自動車(EV)大手テスラは18日、ドイツのベルリン近郊グリューンハイデ(Gruenheide)工場の臨時従業員300人を削減した。同社は先に、世界の従業員の10%超を削減する方針を示していた。同社の発表を元に、ロイター通信が伝えた。 今回削減された300人は、雇用期間が終了するタイミングだ