参議院、基本法改正案を可決
インフラ投資と防衛支出を拡大
ドイツの連邦参議院(上院、定数69)は21日の本会議で、財政規律緩和のための基本法(憲法)改正案を、賛成53票で可決した。ブランデンブルク州、ラインラント・プファルツ州、ザクセン・アンハルト州、テューリンゲン州は棄権したが、可決に必要な3分の2の賛同を得た。シュタインマイヤー大統領が署名すれば発効す
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