仏トタル、モザンビークでLNG施設の建設再開
フランスの石油メジャーのトタルは、モザンビーク北部で進める液化天然ガス(LNG)プラントの建設工事を再開するもようだ。同社は1月、治安の悪化を理由に作業員を引き揚げていたが、モザンビーク政府が対策を強化したことを受け、段階的に再開することを決めた。同社の発表を元に、ロイター通信などが3月24日伝えた
資源
-
MEA:タイトル8
2026/01/16(金)
-
ADNOC、石油港湾の運営にAI導入
UAE 運輸2025/09/16(火)
-
イラク石油省、仏・カタール社と共同操業協定
イラク 資源2025/09/16(火)
-
国際金融公社、イラクで総額10億ドルの契約
イラク 金融2025/09/16(火)
-
OPECプラス、10月も増産=増産幅は縮小
MEA 資源2025/09/09(火)





