スエズ座礁事故、運河庁が賠償請求を30%減額
エジプトのスエズ運河で大型コンテナ船「エバー・ギブン」が座礁した事故を巡り、スエズ運河庁は、船主の正栄汽船(愛媛県今治市)に対する賠償請求額を30%ほど引き下げたと明らかにした。同庁のラビア長官の発表を元に、通信社ザウヤなどが5月10日伝えた。
スエズ運河庁はこれまで、事故の影響で失われた通航料収入
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