コンゴ、コバルト鉱山問題巡り中国社と協議
コンゴ(旧ザイール)の国営コバルト会社EGCが、南東部ルアラバ州カスロ(Kasulo)のコバルト鉱山で生じている問題を巡り、コバルト大手の浙江華友鈷業(中国)のコンゴ子会社CDMと協議を進めているもようだ。EGCのタキス会長の話を元に、ロイター通信が9月27日伝えた。
コンゴ政府は昨年、EGCを創設
資源
-
MEA:タイトル8
2026/01/16(金)
-
ADNOC、石油港湾の運営にAI導入
UAE 運輸2025/09/16(火)
-
イラク石油省、仏・カタール社と共同操業協定
イラク 資源2025/09/16(火)
-
国際金融公社、イラクで総額10億ドルの契約
イラク 金融2025/09/16(火)
-
OPECプラス、10月も増産=増産幅は縮小
MEA 資源2025/09/09(火)





